お茶のキャニスターを無印のソーダガラス密封ビンにした5つの理由

先日LOHACO(ロハコ)で購入した無印良品のソーダガラス密封ビン

色んなサイズがありますが、私は約225mlサイズ2個購入しました。

キャニスターをずっと探していて、迷いに迷って購入に至った無印の密封ビンです。

無印良品 ソーダガラス密封ビン


無印良品のソーダガラス密封ビンにはさまざまなサイズがあります。

現在、無印良品のネットストアを見ると、

約170ml、約225ml、約500ml、約750ml、約1000mlの5種類。

用途に合わせて選べるのが嬉しいですね。

 

その中で私は約225mlのものを2つLOHACO(ロハコ)で購入しました。

キャニスターとして無印の密封ビンを選んだ理由

緑茶とコーヒーのキャニスターをずっと探していて、迷いに迷い、無印を選んだ理由はいくつかあります。

①見た目がかわいい

まず、毎日使うものとして譲れないのがデザイン!

iHerb(アイハーブ)で購入したタンポポコーヒーを入れてみました。

幅をとらないサイズ感がちょうど良いんですよね。

中が見えるので、色んな素材のモノを入れて並べればそれだけでもインテリアになりそう。

緑茶を入れたものと2つ並べてもやっぱりかわいいです(*´ω`)

②使いやすいデザイン

普通に並べてもかわいいですが、重ねてもかわいいです!

同じサイズだと、きれいに重ねることもできますよ。

フタはぱっくりとひらけられるので、中のものも取り出しやすいです。

フレッシュロックの300mlサイズのものと口部分を比べてみました。

右のソーダガラス密封ビンの方が一回りほど大きいですね。

私は緑茶の方に、キャンドゥで購入したミルクパン型軽量スプーンを入れています。^^
関連記事です:キャンドゥで人気の軽量スプーンを2種類購入!使い心地は?

また、商品タグには「イタリア製」との表記が。

この密封ビンの形、どこかで見たことあると思いキャニスター候補の一つとして名前が挙がっていた「ル・パルフェ」のものかな?と思いましたが、

よく見ると、フタに「fido」の印字が。

どうやら、イタリアのBormioliRocco(ボルミオリ・ロッコ)社製である「fid」ブランドの密封ビンのようです。

イタリア製とわかっただけで、なんだか心が躍ります。

楽天などでも違うサイズのものを見つけましたが、私が購入した225mlでこの形のものは見つかりませんでした。

 

 

③密封できる

商品名の通り、密封保存できるので、乾燥材を入れておかなくても大丈夫そうです。

白いパッキンがついており、安心の密封感。

パッキンの厚みがあるので、フタのレバーを閉めないと開いたままですが、

レバーを引くとしっかり密封されます^^

これで中のものの乾燥も心配せず使えますね。

④お手入れも簡単

私はお茶のキャニスターとして使用しているのであまりお手入れは必要ないのですが、

このソーダガラス密封ビンはジャム作りやピクルス作りなんかにも適したビンです。

なので、そういったものを作る方はお手入れを頻繁にしないといけません。

でも大丈夫!

簡単に分解できるんです。

パッキンを取り外すことができるのはもちろん、

フタも外せる構造になっているのでお手入れも簡単です。

丈夫なので煮沸消毒も可能です!

⑤値段がお安い!

そして、お安いのが購入する決め手でした。

私が購入したものは約225mlサイズのソーダガラス密封ビンですが、1つ500円(税込)でした!

LOHACO(ロハコ)で購入したのですが、私はソフトバンク会員なのでTポイントが10倍つきます。

すぐにポイントは使えないのですが、ポイントを値段に換算すると、450円で購入できたことになります。

無印良品週間でも10%割引になるので、ちょうど同じくらいお得でした。^^

 

まとめ

まとめると、丈夫でかわいく、安い!

それゆえ、この無印のソーダガラス密封ビンをキャニスターとしてお迎えしました。

キャニスターと言えばピンからキリまでありますが、おしゃれなものだと1000円~2000円はするもの。

毎日使うものなので高くても良いと思っていましたが、無印のかわいくシンプルなデザインと安さにやられました。笑

購入したおかげで今は毎日お茶を入れるのが楽しいです。^^

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