包み紙を額に入れると、かわいいインテリアに早変わり!

ディスプレイ棚

OMIYA!で紹介させていただいた、チョコレート専門店「green bean to bar CHOCOLATE(グリーン ビーン トゥ バー チョコレート)」のチョコレート。

その包み紙を使って、簡単に可愛いインテリアを作りました♪

green bean to bar CHOCOLATEとは

ステキすぎるチョコレートに出逢ってしまった……! * このチョコレート、カカオ豆の仕入れから細かい作業工程、ラッピングに至るまでの全行程を一貫して作られています。 * しかも材料はカカオ豆とオーガニックシュガーのみ。 * だから、カカオ豆のアロマや味わいがすごい! * 産地ごとにまったく違う個性を放ち、今まで食べてきたチョコレートとはまったく違います。 * 甘いチョコレートもおいしいけど、これほどワイルドで五感にうったえるチョコレートもとてもおいしい! * @omiyadata の記事でも詳しく書かせて頂きました♪ * #greenbeentobar #スイーツ #板チョコ#chocolate#東京#東京土産#チョコ#チョコレート#グリーンビーントゥーバーチョコレート

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green bean to bar CHOCOLATE(グリーン ビーン トゥ バー チョコレート)は、チョコレートの専門店。

「bean to bar(ビーン トゥ バー)」とは、カカオ豆からチョコレートになるまでの全行程を一貫して行う、手間暇のかかる製法を言います。

それだけこだわりあるチョコレートは、カカオ豆本来の味や香りを存分に活かされていて、まさに絶品。

食べてみると「本物のチョコレート」という感じがします。

<green bean to bar CHOCOLATEの記事(OMIYA!より)>
マダガスカル
ブラジル
アルパカ

包み紙も集めたくなる可愛さ!

さらに、チョコレートの包み紙にもこだわりが。

green bean to bar CHOCOLATE(グリーン ビーン トゥ バー チョコレート)の包み紙は、

デザイナーさんが作った、すべてオリジナルのデザイン。

カカオ豆の産地によって、イメージされた柄が異なるのが楽しいです。^^

さらに、しっかりとした和紙に印刷されているので、

保存しておきたくなる可愛さなんです。

額に入れてインテリアに

この可愛い紙を何かに活用できないか…?

そう考えて試しに額に入れてみると、これがカワイイ!

チョコレートの包み紙を可愛くアレンジ

立派なインテリアになりました!写真はブラジルの包み紙。

他にも、

グリーンビーントゥバー②

波がデザインされたマダガスカルは、残ったシールも可愛く見えます。

グリーンビーントゥバー③

アルパカは、織物のようなデザインに温もりを感じますね。

まとめ

ディスプレイ棚

北欧インテリアにもぴったりな、green bean to bar CHOCOLATE(グリーン ビーン トゥ バー チョコレート)の包み紙。

額に飾るだけで、印象がグッと引き締まります。

green bean to bar CHOCOLATE(グリーン ビーン トゥ バー チョコレート)のみならず、可愛い包み紙は試しに額に飾ってみると良いかも。

新たな一面を発見できますよ。

アンティーク調のフォトフレームだと雰囲気が出やすいです。

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